エントリーはこちら BXカネシン株式会社 新卒採用特設サイト

ホーム > 先輩社員の声 > 清家 菜未

清家 菜未 Nami Seike

営業統括部 営業一課(事務職) 入社3年目

いちばん質問しやすかったBXカネシン。魅力も伝わってきました。

就職活動では複数の会社説明会に参加しました。そのなかでいちばんユニークな説明会だったのがBXカネシンでした。学生5・6人のグループに対し年の近い先輩社員が1名ついて、じっくり質問に答えてくれるスタイル。気さくに話が聞けて、会社の風土や明るい職場環境などもはっきり伝わってきました。ここが私に合いそうだと思えたので志望。希望通り入社が叶いました。実家が千葉にあるので、通勤が便利なことも魅力でした。実際にBXカネシンで働いて、選択は正しかったと思っています。所属する営業一課には、男性の営業が5名、女性の営業事務が4名在籍していますが、みんな優しく仕事を教えてくれて、最年少の私がミスをすると適切なアドバイスをくれます。

失敗の原因を一緒に考え、改善点を示してくれる先輩がいます。

現在は3社の取引先を担当。お客様から頂いた依頼に対して出荷手配をかけたり、必要な金物類を積算したりしています。見積書もつくります。二重配送などを防ぐため、出荷依頼と並行して正確な物量データを担当部署へ送るのですが、経験の浅い私はたびたびミスをしていました。たとえばデータを送るのが遅れ、出荷時間がギリギリに迫っているという状況を数度起こしていたのです。そこで自分なりに業務を振り返り、また先輩からアドバイスももらって、仕事の進め方を見直しました。すると翌月からミスが無くなりました。先輩もスムーズになったねと褒めてくれました。ミスしないのがベストですが、少なくとも私は同じミスを繰り返さないように心がけています。

  

不安や疑問を感じていると、それを察してくれる先輩がいます。

自分に合うと思って入った会社でも、慣れるまでは不安があるものです。わからないこと、知らないことばかりでオドオドもします。そんなとき心強いのは同期の存在。相談できる仲間がいることだと思います。私にも同じ千葉県から通う同期社員が居て、彼女と話すことで安心感を得られました。また何か不安を感じていると、先輩が察して声をかけてくれました。何か困ったことがないかと、週1回、面談の機会も設けてくれました。そんな先輩や周囲の仲間のサポートがあったから、早く職場に慣れることができたのだと思います。いま改めてBXカネシンでしっかり成長していきたいと思っています。

一日の仕事

8:00出社

電車と会社のバスで通勤しています。出社後は給湯室の準備や受付を整理しお客様を迎えるための準備をします。

8:30メール・管理表チェック

メールや物件管理表をみて当日出荷の物件や納期をチェックし、その日のうちにやるべき作業を確認します。

午前事務作業

電話対応、物件管理、見積もり回答等を行います。電話対応はいつも元気に丁寧に対応することを心がけています。

12:00昼食

ほぼ毎日お弁当を持参し事務所で昼食をとります。たまにお弁当を注文する日もあります。

午後事務作業

午前同様の業務を行います。出荷に関わる問合せの場合は、受注管理課や物流管理課などの他部署ともコミュニケーションをとりながら業務を行います。

18:30退社

メールや物件管理表を確認し、明日の予定をたて帰宅します。

オフの過ごし方

学生時代は軽音楽部に所属。ギター&ボーカルを担当していました。自分で演奏する機会はほぼ無くなりましたが、休みの日はライブやフェスに出かけています。同じように音楽好きの同期社員と一緒に出かけることもあります。

〉 一覧に戻る